すべての動物に幸せな最期を願って。。。
これは個人的感情で書いています。。。
『すべての動物に幸せな最期を願って。。。』
私自身愛護活動していく中でこの言葉を選んだわけですが。。。
その意味を少し書き綴ってみたいと思います。
別に寿命いっぱい生きることが幸せだとは思わないのです。
病気で亡くなる子・事故で亡くなる子.....
でもその亡くなる瞬間、動物たちが何を思ってくれるかだと思うのです。
言葉のない世界だから...そんなこと思わないかも知れません。。。
でも...そう感じ取って欲しいと思う気持ちです。
野良猫が子供を産んだ...しかしその仔猫は衰弱している。。。
でも私はその仔猫を保護することはしません。
何故ならそれはその仔の運命だと思うし...もし保護したところで助からなかったら...
せめて母猫に見取られながら絶えていくのがいいのではと感じるのです。
それは愛護ではないだろという反論があるかも知れません。。。
しかし母親から引き離してまで保護して愛護と言えるのだろうかという考えなのです。
野良で過ごすことが必ずしも悲しい運命だとは思えない。。。
野良でも幸せな人生をおくっている子もいると思うのです。。。
逆に人に飼われていたら幸せかというと...そうでないと思うのです。
庭や玄関先でずっと繋がれたまま人生を終える子たちだっています。。。
家から一歩も出してもらえず人生を過ごす子たちもいます。。。
それが幸せかといったらそうでないはずです。
我が家の犬・猫たちをみても決して幸せな人生を送っているとは思えません。。。
ここをこうしたり...こんな風に出来たらといつも思うのですが。。。
こればっかりは家族の皆が一致しないと無理な話です。。。
家族がバラバラではどうにもなりません。。。
人生短い一生の子でも幸せを感じる子もいれば...
長い一生を生きた子でも幸せを感じなかった子もいるでしょうね?
難しい問題ですね...これは。。。
一言で言えば「愛情」だとは思うのですが。。。
ペットではなく家族という愛情を注げば幸せな人生送れるのではないでしょうか?
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『すべての動物に幸せな最期を願って。。。』
私自身愛護活動していく中でこの言葉を選んだわけですが。。。
その意味を少し書き綴ってみたいと思います。
別に寿命いっぱい生きることが幸せだとは思わないのです。
病気で亡くなる子・事故で亡くなる子.....
でもその亡くなる瞬間、動物たちが何を思ってくれるかだと思うのです。
言葉のない世界だから...そんなこと思わないかも知れません。。。
でも...そう感じ取って欲しいと思う気持ちです。
野良猫が子供を産んだ...しかしその仔猫は衰弱している。。。
でも私はその仔猫を保護することはしません。
何故ならそれはその仔の運命だと思うし...もし保護したところで助からなかったら...
せめて母猫に見取られながら絶えていくのがいいのではと感じるのです。
それは愛護ではないだろという反論があるかも知れません。。。
しかし母親から引き離してまで保護して愛護と言えるのだろうかという考えなのです。
野良で過ごすことが必ずしも悲しい運命だとは思えない。。。
野良でも幸せな人生をおくっている子もいると思うのです。。。
逆に人に飼われていたら幸せかというと...そうでないと思うのです。
庭や玄関先でずっと繋がれたまま人生を終える子たちだっています。。。
家から一歩も出してもらえず人生を過ごす子たちもいます。。。
それが幸せかといったらそうでないはずです。
我が家の犬・猫たちをみても決して幸せな人生を送っているとは思えません。。。
ここをこうしたり...こんな風に出来たらといつも思うのですが。。。
こればっかりは家族の皆が一致しないと無理な話です。。。
家族がバラバラではどうにもなりません。。。
人生短い一生の子でも幸せを感じる子もいれば...
長い一生を生きた子でも幸せを感じなかった子もいるでしょうね?
難しい問題ですね...これは。。。
一言で言えば「愛情」だとは思うのですが。。。
ペットではなく家族という愛情を注げば幸せな人生送れるのではないでしょうか?
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基本に戻って。。。
『しつけ』とは...私たち人間と犬たちが快適な生活を送るためのルールを教えることをいいます。
トイレのしつけもあればボール等での遊びといった行動まで...
それらひとつひとつを犬たちはとても上手に学習していきます。
犬はもっともしつけの入りやすい動物とも言われています。
私がよく使う「バカな犬なんていない」なんです。
「しつけ」の出来ていない犬はバカではなく飼い主さん自身の問題です。
●しつけをしない(またはやり方が解らなかった)...
●飼い主さんの根気がなかった...
●そして家族全員が一致しなかった...
・・・と、いう理由でしつけのできていない犬が存在するのです。
この最後にあげた「家族全員が一致」というものについて少し。。。
たとえば犬がしてはいけない行動(問題行動)を叱った時...犬はその場から早く立ち去りたいという衝動にかられます。
その時、家族の誰かが優しく撫でたり声をかけたりすると犬は学習しません。
叱られたら...その人のとこへ逃げればいいと解釈してしまうのです。
犬の世界でリーダーは2人いりません。
飼い主である人が叱った時...他の家族に逃げようときても無視が一番です。
そして1つ目2つ目に書いたことは...飼い主さんの勉強不足です。
「アイコンタクト」について以前も書きましたが...根気が一番です。
あせっては上手くいくものもいきません。
失敗を何回も繰り返し成功していくものです。
人間は誉められて成長する人もいれば、叱られて成長していく人もいます。
しかし...犬(動物全般)は誉められて成長していくものです。
成功した時に大げさなぐらい誉めてあげるが一番です。
犬は飼い主さんの喜んだ顔や姿が好きで、それを見たいためにまた同じことを繰り返します。
最初にも書きましたが「しつけ」とはルールです。
犬は飼い主さんの奴隷でもなく...おもちゃでもありません!
「しつけ」がクリアできれば決して飼いにくい犬はいません。
その「しつけ」をミスって飼いにくいと判断して可哀相な運命を辿る犬たちもいるということが現実なんです。
「しつけ」についてもう一度再確認して頂きたいものです。
「訓練」と「しつけ」は別ものと。。。
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トイレのしつけもあればボール等での遊びといった行動まで...
それらひとつひとつを犬たちはとても上手に学習していきます。
犬はもっともしつけの入りやすい動物とも言われています。
私がよく使う「バカな犬なんていない」なんです。
「しつけ」の出来ていない犬はバカではなく飼い主さん自身の問題です。
●しつけをしない(またはやり方が解らなかった)...
●飼い主さんの根気がなかった...
●そして家族全員が一致しなかった...
・・・と、いう理由でしつけのできていない犬が存在するのです。
この最後にあげた「家族全員が一致」というものについて少し。。。
たとえば犬がしてはいけない行動(問題行動)を叱った時...犬はその場から早く立ち去りたいという衝動にかられます。
その時、家族の誰かが優しく撫でたり声をかけたりすると犬は学習しません。
叱られたら...その人のとこへ逃げればいいと解釈してしまうのです。
犬の世界でリーダーは2人いりません。
飼い主である人が叱った時...他の家族に逃げようときても無視が一番です。
そして1つ目2つ目に書いたことは...飼い主さんの勉強不足です。
「アイコンタクト」について以前も書きましたが...根気が一番です。
あせっては上手くいくものもいきません。
失敗を何回も繰り返し成功していくものです。
人間は誉められて成長する人もいれば、叱られて成長していく人もいます。
しかし...犬(動物全般)は誉められて成長していくものです。
成功した時に大げさなぐらい誉めてあげるが一番です。
犬は飼い主さんの喜んだ顔や姿が好きで、それを見たいためにまた同じことを繰り返します。
最初にも書きましたが「しつけ」とはルールです。
犬は飼い主さんの奴隷でもなく...おもちゃでもありません!
「しつけ」がクリアできれば決して飼いにくい犬はいません。
その「しつけ」をミスって飼いにくいと判断して可哀相な運命を辿る犬たちもいるということが現実なんです。
「しつけ」についてもう一度再確認して頂きたいものです。
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熱中症の怖さ。。。
梅雨から夏場にかけて一番犬たちにとって起こりやすい病気が熱中症です。
難しいことを書いても読むのが億劫になったり意味が解らなかったりする方もいると思うので簡単に説明しますと。。。
犬の体温が急激に上昇して41℃を超えたまま戻らなくなってしまう病気です。
(詳しく知りたい方は検索で調べてみて下さい)
ただ、この熱中症というので誤解をしている方も少ないないのが事実なんです。
どんな誤解かといいますと...
熱射病と勘違いする方もいるということです。
だけど...熱中症は室内でも起こる危険な病気なのです。(これは人間も同じ)
室内でエアコン調整で人間にとって適温であっても犬や猫には低すぎたり高すぎたりするものです。
犬や猫たちが寝る時、適温な場所で寝たりする場合もありますので、その場の温度を調べてみるのもひとつの手段かもしれません。
ただ。。。私がどうしても納得いかないのがこの時期の散歩タイムです。
愛犬のことを思ってられる飼い主さんは外気の温度が下がった時間に散歩タイムをするでしょうが。。。
この日中の一番高い昼の1時〜2時とかに散歩させている方もいます。
それは散歩ではなく...自分の用に犬を連れて行くというケースが多いようです。
私は陽射しのきつい場所でスタジオをしているのですが。。。
時々その昼頃に犬を連れて前を横切る飼い主さんもいます。
あまりにも目にあまる場合は注意というか声をかけたりするのですが。。。
返ってくる言葉は...「わたしが飼っている犬ですから...」のような言葉が多いです。
まぁ〜中には気づいてくれる飼い主さんもいるのですが...ごく一掴み程度です。。。
悲しいことですが。。。
そして小型犬が目立つのもあります。
しかし小型犬は散歩するほどの運動量は必要ないのです。
1年中部屋に閉じ込めてるというのも問題ですが...せめてこの時期は散歩をひかえるか外気の温度が下がるまで待つかしてあげて下さい。
熱中症は最悪な場合...死につながります。。。
犬が舌を横から出してハアハアいうてるときは危険信号をだしていると考えてほぼ間違いないと思います。(そういう癖の犬もいるので100%とはいえませんけど)
もし熱中症の疑いがあったら...体温を冷すが先決です。
冷却剤を使ったり水をかけて冷すことが大切です。
わき・後ろ足の付け根・被毛の少ない箇所を重点的に水をかけてあげたり、飲み水を欲しがるようだったら充分あげて下さい。
そして必ず獣医さんに診察を受けることが絶対的必要です。
私自身この熱中症で若い命を葬ってしまった経験があるので特に皆さんに気をつけて頂きたく思ってしまうのです。
愛犬を守れるのは飼い主さんしかいません。
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難しいことを書いても読むのが億劫になったり意味が解らなかったりする方もいると思うので簡単に説明しますと。。。
犬の体温が急激に上昇して41℃を超えたまま戻らなくなってしまう病気です。
(詳しく知りたい方は検索で調べてみて下さい)
ただ、この熱中症というので誤解をしている方も少ないないのが事実なんです。
どんな誤解かといいますと...
熱射病と勘違いする方もいるということです。
だけど...熱中症は室内でも起こる危険な病気なのです。(これは人間も同じ)
室内でエアコン調整で人間にとって適温であっても犬や猫には低すぎたり高すぎたりするものです。
犬や猫たちが寝る時、適温な場所で寝たりする場合もありますので、その場の温度を調べてみるのもひとつの手段かもしれません。
ただ。。。私がどうしても納得いかないのがこの時期の散歩タイムです。
愛犬のことを思ってられる飼い主さんは外気の温度が下がった時間に散歩タイムをするでしょうが。。。
この日中の一番高い昼の1時〜2時とかに散歩させている方もいます。
それは散歩ではなく...自分の用に犬を連れて行くというケースが多いようです。
私は陽射しのきつい場所でスタジオをしているのですが。。。
時々その昼頃に犬を連れて前を横切る飼い主さんもいます。
あまりにも目にあまる場合は注意というか声をかけたりするのですが。。。
返ってくる言葉は...「わたしが飼っている犬ですから...」のような言葉が多いです。
まぁ〜中には気づいてくれる飼い主さんもいるのですが...ごく一掴み程度です。。。
悲しいことですが。。。
そして小型犬が目立つのもあります。
しかし小型犬は散歩するほどの運動量は必要ないのです。
1年中部屋に閉じ込めてるというのも問題ですが...せめてこの時期は散歩をひかえるか外気の温度が下がるまで待つかしてあげて下さい。
熱中症は最悪な場合...死につながります。。。
犬が舌を横から出してハアハアいうてるときは危険信号をだしていると考えてほぼ間違いないと思います。(そういう癖の犬もいるので100%とはいえませんけど)
もし熱中症の疑いがあったら...体温を冷すが先決です。
冷却剤を使ったり水をかけて冷すことが大切です。
わき・後ろ足の付け根・被毛の少ない箇所を重点的に水をかけてあげたり、飲み水を欲しがるようだったら充分あげて下さい。
そして必ず獣医さんに診察を受けることが絶対的必要です。
私自身この熱中症で若い命を葬ってしまった経験があるので特に皆さんに気をつけて頂きたく思ってしまうのです。
愛犬を守れるのは飼い主さんしかいません。
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『Breed Rescue』(ブリード・レスキュー)
「Breed Rescue」って言葉ご存知でしょうか?
犬好きなら全ての犬を幸せにしたいと願う。。。
しかしその全ての犬を幸せにするには難しいことです。。。
ならば好きな犬種だけを救う...ということから出来た単犬種救助。
それが「ブリード・レスキュー」なのです。
今世界各地で話題にもあがっています。。。
もちろん1つの犬種だけではなく幾つかの犬種を救助してるところもありますが、普通のシェルターや先日書いた「ティアハイム」のようなものではなく犬種に拘ることから、その犬種の知識ある者たちで施設を設けられています。
巷のTVとかで人気になった犬種。。。
飼ってみたところ手に負えないから捨てるという傾向がよくあります。
一時期すごく人気高い犬種でよく見かけた「シベリアン・ハスキー」。。。
彼らも今はあまり見ることはありません。
私が以前...保健所に訪れた時にこの犬種はかなりいました。
TVで見たから...何かで見たからといってシベリアン・ハスキーの知識もなく飼った結末がそういった事態になったとも言えるでしょう!
そして少し前になりますがTVのCMで使われていた「ジャック・ラッセル・テリア」。。。
この犬種も知識がない人では飼いにくい犬種なんです。
この「テリア」という犬種は昔から犬知識がないと難しいと言われてきました。。。
「ジャック・ラッセル」でも「ヨークシャ」でも小型だからまだ目立たない部分がありますが中型クラスになると手に負えないという飼い主さんもよくいます。
TVや映画が悪いのではないですが...あれはモデル犬であったり専門のトレーナーがついているから賢いとか思ってしまうんですよね?
このテリア系はずば抜けて賢いのです。だから手に負えない部分があるのですが。。。
この他、日本でも人気犬種ですが世界でブリード・レスキューしている犬種がいます。
・ゴールデン・レトリーバー
・ラブラドール・レトリーバー
・スタッフォードシャー・テリア
・ジャーマン・シェパード
・ボーダー・コリー
・ロット・ワイラー
・グレート・デン
・グレイハウンド
ここに挙げたのはホンの一部のブリード・レスキューですが、どれも日本でもお馴染みの犬種たちです。
しかし犬種知識や犬知識がないと手に余る犬種たちです。
そしてこのブリード・レスキューは「ティアハイム」同様で誰にでも譲渡するわけではなく、その犬種の知識があるかどうかの問診のようなものがあり合格すれば譲渡されるというシステムが大半です。
これから犬を飼おうとしている方は、もう一度その犬種を調べてみて下さい。
自分や環境に合っているかどうかを確かめて下さい。
「バカな犬はいません!」
いうことを聞かないのはなめられているのと犬種知識がないのが殆どです。それが事故へと繋がる場合もあれば、悲しい運命へと送る原因にもなるのです。
そしてペット・ショップでの生体販売は反対なのですが...
生体を売るのならスタッフ自身がもっと犬種に詳しくなり購入者に説明するのが理想でしょう!
「元気いいですよ」や「おとなしいですよ」だけではなく、それは仔犬として見ているだけなんでしょうから。。。
成犬になった時のことをもっと詳しく説明しないと購入者は可愛いだけの判断で買うのではないでしょうか?
きっとペット・ショップにそういうことを言うと...「それは飼い方次第でしょ」と言われそうですがね?
最後に...犬を選ぶのは人気犬種で選ばないことが愛犬の幸せに繋がると思います。
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犬好きなら全ての犬を幸せにしたいと願う。。。
しかしその全ての犬を幸せにするには難しいことです。。。
ならば好きな犬種だけを救う...ということから出来た単犬種救助。
それが「ブリード・レスキュー」なのです。
今世界各地で話題にもあがっています。。。
もちろん1つの犬種だけではなく幾つかの犬種を救助してるところもありますが、普通のシェルターや先日書いた「ティアハイム」のようなものではなく犬種に拘ることから、その犬種の知識ある者たちで施設を設けられています。
巷のTVとかで人気になった犬種。。。
飼ってみたところ手に負えないから捨てるという傾向がよくあります。
一時期すごく人気高い犬種でよく見かけた「シベリアン・ハスキー」。。。
彼らも今はあまり見ることはありません。
私が以前...保健所に訪れた時にこの犬種はかなりいました。
TVで見たから...何かで見たからといってシベリアン・ハスキーの知識もなく飼った結末がそういった事態になったとも言えるでしょう!
そして少し前になりますがTVのCMで使われていた「ジャック・ラッセル・テリア」。。。
この犬種も知識がない人では飼いにくい犬種なんです。
この「テリア」という犬種は昔から犬知識がないと難しいと言われてきました。。。
「ジャック・ラッセル」でも「ヨークシャ」でも小型だからまだ目立たない部分がありますが中型クラスになると手に負えないという飼い主さんもよくいます。
TVや映画が悪いのではないですが...あれはモデル犬であったり専門のトレーナーがついているから賢いとか思ってしまうんですよね?
このテリア系はずば抜けて賢いのです。だから手に負えない部分があるのですが。。。
この他、日本でも人気犬種ですが世界でブリード・レスキューしている犬種がいます。
・ゴールデン・レトリーバー
・ラブラドール・レトリーバー
・スタッフォードシャー・テリア
・ジャーマン・シェパード
・ボーダー・コリー
・ロット・ワイラー
・グレート・デン
・グレイハウンド
ここに挙げたのはホンの一部のブリード・レスキューですが、どれも日本でもお馴染みの犬種たちです。
しかし犬種知識や犬知識がないと手に余る犬種たちです。
そしてこのブリード・レスキューは「ティアハイム」同様で誰にでも譲渡するわけではなく、その犬種の知識があるかどうかの問診のようなものがあり合格すれば譲渡されるというシステムが大半です。
これから犬を飼おうとしている方は、もう一度その犬種を調べてみて下さい。
自分や環境に合っているかどうかを確かめて下さい。
「バカな犬はいません!」
いうことを聞かないのはなめられているのと犬種知識がないのが殆どです。それが事故へと繋がる場合もあれば、悲しい運命へと送る原因にもなるのです。
そしてペット・ショップでの生体販売は反対なのですが...
生体を売るのならスタッフ自身がもっと犬種に詳しくなり購入者に説明するのが理想でしょう!
「元気いいですよ」や「おとなしいですよ」だけではなく、それは仔犬として見ているだけなんでしょうから。。。
成犬になった時のことをもっと詳しく説明しないと購入者は可愛いだけの判断で買うのではないでしょうか?
きっとペット・ショップにそういうことを言うと...「それは飼い方次第でしょ」と言われそうですがね?
最後に...犬を選ぶのは人気犬種で選ばないことが愛犬の幸せに繋がると思います。
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『Eye Contact』(アイコンタクト)でのNG。。。
ドッグ・トレーナーにもよりますが。。。
オヤツを与えながらトレーニングをする方と全くオヤツなしでトレーニングする方がいます。
どちらが正しいとは限りません。
私は前者のやり方でトレーニングする方なんですが...オヤツは極少量にして与えて下さい。
そして与える回数を徐々に減らしオヤツ無しでもできる方法をとって下さい。
勿論...オヤツだけではなく名前を呼ぶと誉めることが重要なポイントです。
では...アイコンタクトのトレーニング中でやってはいけないNGを幾つか紹介してみます。
●このオヤツを使った方法でアイコンタクトを始めた時に愛犬は飼い主の目ではなくオヤツを見ているのに誉めたりオヤツを与えてしまう。
必ず目と目が合ったことを確認してからご褒美をあげて下さい。
●飼い主さんがトレーニングに力がはいりすぎて意図せず犬をにらんでしまったり強張った表情をだしてしまう。
愛犬は飼い主さんの表情で怒られてると勘違いしてしまう可能性が大きいです。
そしてトレーニングは短時間でするのが効果的です。出来る出来ない関係なく長時間のトレーニングが逆効果です。
●飼い主さんが愛犬に近寄る
アイコンタクトだけではなく訓練は必ず愛犬の名前を呼んで犬から近寄ってくるようにして下さい。
まち近寄ってきても飼い主から目を合わすように覗きこんでしまうのもNGです。
●そしてアイコンタクトのトレーニングだけでは無く日常の生活の上で絶対にしてはいけないこと...愛犬の名前を呼んで叱る行為です。
これをしてしまうと...呼ばれる=叱られる になってしまい呼んでも来なくなってしまいます。
逆に...呼ばれる=誉められる と愛犬に思わせる方法が適切です。
アイコンタクトもひとつの訓練です。。。
訓練には必ず愛犬の名前を呼び...成功すれば誉めてあげる
これが欠かせない成功法です。
そして時間をかけ焦らずゆっくり(復習も加え)日々欠かさないことです。
私は訓練という形ではなく...愛犬との遊び感覚(遊びながらではダメですが)で教えて愛犬とのコミュニケーションをとれればいいのではと思っています。
何かショーや競技に参加させるということでないのならば。。。
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オヤツを与えながらトレーニングをする方と全くオヤツなしでトレーニングする方がいます。
どちらが正しいとは限りません。
私は前者のやり方でトレーニングする方なんですが...オヤツは極少量にして与えて下さい。
そして与える回数を徐々に減らしオヤツ無しでもできる方法をとって下さい。
勿論...オヤツだけではなく名前を呼ぶと誉めることが重要なポイントです。
では...アイコンタクトのトレーニング中でやってはいけないNGを幾つか紹介してみます。
●このオヤツを使った方法でアイコンタクトを始めた時に愛犬は飼い主の目ではなくオヤツを見ているのに誉めたりオヤツを与えてしまう。
必ず目と目が合ったことを確認してからご褒美をあげて下さい。
●飼い主さんがトレーニングに力がはいりすぎて意図せず犬をにらんでしまったり強張った表情をだしてしまう。
愛犬は飼い主さんの表情で怒られてると勘違いしてしまう可能性が大きいです。
そしてトレーニングは短時間でするのが効果的です。出来る出来ない関係なく長時間のトレーニングが逆効果です。
●飼い主さんが愛犬に近寄る
アイコンタクトだけではなく訓練は必ず愛犬の名前を呼んで犬から近寄ってくるようにして下さい。
まち近寄ってきても飼い主から目を合わすように覗きこんでしまうのもNGです。
●そしてアイコンタクトのトレーニングだけでは無く日常の生活の上で絶対にしてはいけないこと...愛犬の名前を呼んで叱る行為です。
これをしてしまうと...呼ばれる=叱られる になってしまい呼んでも来なくなってしまいます。
逆に...呼ばれる=誉められる と愛犬に思わせる方法が適切です。
アイコンタクトもひとつの訓練です。。。
訓練には必ず愛犬の名前を呼び...成功すれば誉めてあげる
これが欠かせない成功法です。
そして時間をかけ焦らずゆっくり(復習も加え)日々欠かさないことです。
私は訓練という形ではなく...愛犬との遊び感覚(遊びながらではダメですが)で教えて愛犬とのコミュニケーションをとれればいいのではと思っています。
何かショーや競技に参加させるということでないのならば。。。
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σ(・ω・サチ0)閣下とこは父母...そして兄弟たちが一緒に育って生活してるってのは凄く幸せに思ってると思うなぁ〜!
後悔のないように育てていくってTsujimotoすべての動物に幸せな最期を願って。。。我が家でさえもこの子達は本当に幸せだろうか?と、ふっと考えてしまう事があります。
ただし、我が家の子達の表情を見ていると幸せなんだなぁ〜って感じさせて貰います。
この子達の顔σ(・ω・サチ0)閣下基本に戻って。。。σ(・ω・サチ0)閣下さんへ☆コメントありがとぅ☆
完璧なしつけって全ては難しいと思うよ!頭数が多いから!
でもサチを完璧にリーダーと思っていることは良いことじゃないかな!あれだけの頭数をコTsujimoto基本に戻って。。。うちもさ躾がちゃんと出来ている訳ではないんだけどさ ( -`Д´-;A)
幸いな事に、みんなリーダーはσ(・ω・サチ0)だと認識している事。
ただ、、、これがまた厄介でσ(・ω・サチ0)の言う事σ(・ω・サチ0)閣下熱中症の怖さ。。。σ(・ω・サチ0)閣下さんへ再コメントありがとぅ!
サチの場合、病院勤めだから色々な飼い主さんを見るだろうな〜!
やはり犬でも猫でもその他の動物でも...命あるものだから。。。
飼い主の考えTsujimoto熱中症の怖さ。。。Owner次第で守れる命っていっぱいあると想うのよ。
Ownerが無知だっただけで・・・
そう言う悲しい命を臨床の現場に居ると凄く見る。
悔しいよぉ〜凄く悔しい。
ちょっと考えσ(・ω・サチ0)閣下熱中症の怖さ。。。σ(・ω・サチ0)閣下さんへコメントありがとぅ!
そうなんだよなぁ〜熱中症の怖さってあまり知られてないというか認識ない人が多いょ!
特に大型犬がやっぱり多いみたいやな〜暑い最中に自転車引きTsujimoto